ゴミを入れたり、スーパーで買い物したものを入れる時に欠かせない、サイズも豊富なポリ袋。
毎日の生活によく使っているポリ袋ですが、柔らかくて扱いにくく、どうやって収納しようかな…と悩んでいませんか?
場所や用途に合わせながら収納する方法を挙げてみると、
- ポールに掛ける
- 専用アイテムを使う
- クリップで吊り下げる など
この記事では、持ち運びに便利でタイプのビニールネットケースを使う方法をご紹介します。
作り方
作り方はとっても簡単です。
① ビニールネットケースとポリ袋を用意する
まずはビニールケースを用意。
ポリ袋の横幅となるべく同じサイズを選ぶと、ケースの中で袋がズレにくいです。

② 取り出し口をカットする
ケースの中にポリ袋を入れて、取り出し口の位置を確認します。
ペンで印をつけて、ハサミで丸くカット✂️

③ 糸で縫い付ける
長さが余っていたら、ピッタリなサイズになるように糸で縫い付けます。

完成♪

使うときは、一枚ずつゆっくりと引き出します。
サイズが合わない場合は?
ポリ袋の外袋ごとケースに入れられるといいけれど、残念ながら、長さが合わないことも…。


そんな場合は、外袋から取り出して、三つ折りにしてからケースに入れれば大丈夫。


車のダッシュボードに入れて使用しています⇣


まとめ
柔らかくてクニャっとなるポリ袋は、硬さのあるケース収納にすることで持ち運びしやすく、立てて収納することも可能になります。
- 車のダッシュボード
- マザーズバッグ
- デスクの引き出し
など、収納に困っている場所で使ってみてくださいね。

買い物袋のストック用に
車に入れておくのもいいですね
ゴミ袋といえば、
ゴミ箱からはみ出して見えるのが気になります

家にあるものを使って、
簡単に隠す方法がありますよ♪

















余った部分を後ろに折りたたんで、
テープで貼って固定してもいいかも